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日常生活の中ではどうしても頭痛が出てしまうことがあります。
体調によって出てしまうこともあれば、天候(気圧の変化)によるもの、
重大な病気によるものなど様々あります。
今回は主な頭痛の種類を紹介していきたいと思います。
肩や首すじのこりとともに、頭が締め付けられるような痛み。
毎日のようにおこる頭痛で、痛みの度合いは人によって違い、
仕事や日常生活ができなくなる場合もまれにあります。
精神的、肉体的、どちらのストレスも引き金となり多くの場合
「頭がしめつけられるような」頭痛を起こします。
<片頭痛>
激しい痛みが片側の目の奥に起こります。
「目の奥が痛い」ような激しい痛みが、片側の目の奥に起こるのが特徴です。
涙が出たり、目が充血したり、鼻水がでるなどの症状が出る場合もあります。
<群発頭痛>
頭の片側や両側がズキズキガンガン。
吐き気を伴うような頭痛が一定の期間をおいて繰り返しおきます。
頻度は人それぞれですが、発作的に強い頭痛が起こります。
脈打つような痛みで、体を動かすと痛みがひどくなり、
悪心・嘔吐をともなったり、音や光に敏感になります。
女性に多いと言われています。
このように頭痛にも様々な種類がありますが、くも膜下出血による頭痛でもない限りは
マッサージなどの手技による治療でも十分に効果が期待できます。
実際に薬の頻度が減ったり飲まなくても良くなった方もいます。
次回はその治療の一例を紹介したいと思います。
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